守口市老連庭窪西ブロック

五番むつみ会 中嶋和子さん

娘と孫にも同じものを作ってあげました。スーパー等に一緒に買い物に行き、探す時にすぐに見つかり、助かっています。

《2020.07.10更新》






守口市老連庭窪西ブロック

松田淑子さん

これから暑くなるので、薄手の生地はとても気持ち良いです。友人にあげても喜ばれます。

《2020.07.10更新》






守口市老連庭窪西ブロック

桑原けい子さん

浴衣2枚でマスクを100枚作り、友人等に贈呈しました。
マスクが不足している時だったので、すごく喜ばれ感謝されました。
柄も浴衣なので、すごく気に入ってもらえました。

《2020.07.09更新》






守口市老連三郷ブロック

尾関康子さん

自分用にと作っていましたが、ハンカチやタオル地等を見てマスクにできないか、と次々作成し、皆さんに差し上げています。また友愛訪問等で差し上げようと思っています。
右は浴衣の生地が出てきたので男性用を作りました。

《2020.07.08更新》





交野市星友連坂本茂代さん

一人暮らしの方に「マスク作ってあげるからハンカチを持ってきて」とお声をかけてマスクを差し上げたら、メロンが返ってきました。もともと足が不自由なので家にあるもので作っています。友人に手持ちのハンカチで作る方法を教えています。おかげで知らなかった人まで家に来てくれます。
右は残りの布で作りました。小さい布をつなぎ合わせ、水玉をアップリケしたお気に入りのマスクです。

《2020.07.07更新》




守口市老連庭窪東ブロック

橋本絹代さん・河津美津子さん

右:いろんな型のマスクを作り、友人にプレゼントされているのを頂きました。鼻の所が空いており、保冷剤が入ります。
下:キッチンペーパーで作成しました。社協のイキイキサロンで皆さんに作っていただくために作りました。

《2020.07.06更新》





大阪狭山市老連北浦英子さん

左:SC大阪事務局から頂いた型紙で作ってみました。布を変えると、また違った雰囲気のものができると思います。女性部の手芸でも作ってみようと思っています。
右:大判のハンカチでマスクを作り、友人にプレゼント。とても喜んでくれました。

《2020.07.06更新》





守口市老連

守口ブロック女性部会

右:手編みでマスクカバーを作りました。(山本多恵子さん)
下:ミシンでたくさん作りました。いろんな生地で作ってみました。(古好真樹子さん)

《2020.07.03更新》





SC豊中江見昌幸さん

老人会活動で手芸品(パッチワーク)制作をしていますが、その生地を利用してマスクを作っています。在宅期間が長いので手縫いでコツコツとやっています。このマスクは妻がつくってくれました。

《2020.07.01更新》

 

 

 


守口市老連守口ブロック 

女性部会 岡本マサさん

友人から、ハンカチや布団カバーでたくさん作っていただきました。第2波の為に用意しています!写真は主人です。

《2020.07.01更新》

 

 

 


守口市老連 

庭窪東ブロック女性部4名

友人や色々な物を作るのがお好きな地域の方からいただいたマスクです!
京都の舞妓さんの絵のマスクや、着け心地の良いガーゼ素材、裏地までかわいらしく作ってくれました。

《2020.06.30更新》

 

 

 


SC豊中吉野武彦さん

『夏用マスク』を裁縫の得意な妻に作ってもらいました。素材は、ダブルガーゼ。手触りがよく、洗濯するたびに肌になじんできます。長時間付けていても、そんなに暑く感じないですね。

《2020.06.29更新》

 

 


SC富田林女性部11名

女性部の一人がみんなに手作りマスクをプレゼントしてくれたところ、毎年、敬老月間の9月に95歳の会員さんへプレゼントしている手作りの敬老祝いに、今年はマスクをプラスしてあげることになりました。
6月上旬に副部長に教えてもらって作りました。今から9月までに女性部全員で作ります!単位クラブにも広げようと思います。

《2020.06.26更新》

 

 


箕面市老連土井淳子さん

身近な方から「マスクが買えない」という声を聞き、マスク作りを考えました。5月の連休からまわりに声かけをし、知人が作ってくださった見本を元に作り始めました。
友愛活動で毎年お贈りしているタオルをマスクに変えて今年の友愛活動に活用したいと思っています。

《2020.06.26更新》

 

 

 


門真市老連女性部13名

マスクが品薄な状況に、手芸ができる仲間に作ってもらったり、好きな柄の生地を購入したりして色とりどりのマスクをつけています。大変な中、気分が少しでも明るくなるよう、手作りマスクを愛用していきます。
今後は、作成した手作りマスクを「見本」として会員さんに「作ってみませんか?」と声掛けしていきます。

《2020.06.26更新》

 

 

 


和泉市老連大塚繁子さん

昔から和泉市は織物の町(綿布)として栄えていました。江戸時代より「和泉木綿」の名で知られ、製品には、浴衣地やガーゼ等があり、古くから愛用されています。今回、そのガーゼ木綿を使ってマスクを作成しました。

《2020.06.25更新》

 

 

広げよう!手作りマスクの輪